2023-02-04 10:00

乃木坂46は「お姉さん感」、日向坂46は「三女感」人気振付師CRE8BOYが語る振り付けのこだわり

乃木坂46キャプテン秋元真夏と日向坂46キャプテン佐々木久美
乃木坂46キャプテン秋元真夏と日向坂46キャプテン佐々木久美
ⒸByakuya Shobo Co.,Ltd 2023

1月31日に発売された「BUBKA3月号」(白夜書房)に、人気振付師CRE8BOY(クリエイトボーイ)が登場。SKE48 TeamKⅡの新公演「時間がない」の振り付けを担当している彼らが、同公演の振り付けの解説をしているほか、裏話も語っている。今回、誌面に収まり切らなかったエピソードを紹介。さらに「48グループ」「坂道グループ」の振り付けについても語ってもらった。

■本誌記事はこちらから途中まで読めます
SKE48 TeamKⅡ「時間がない」公演を振付師CRE8BOYが解説

――CRE8BOYさんはどのようにしてプロの振付師になられたんですか?

山川雄紀 今日は来ていない秋本類が「振付師になろうぜ」って言い出しまして(笑)。それからメンバーを集めて、各所に営業をかけました。それが2012年頃です。

――ツテはあったんですか?

山川雄紀 若干アーティスト方面にはツテがあったので、「こういう活動を始めました。よろしくお願いします」というサンプル映像をお渡しして、数百分の1の確率でお返事をいただく。それを地道に繰り返しました。

――SKE48とは2016年の『金の愛、銀の愛』からの付き合いですね。

山川雄紀 そうですね。MV撮影は終わっていて、そこから先の振り付けをどうするかとなった時、コンペがあったんです。僕らの映像をご覧になった秋元(康)さんが、「このダンスをMVに入れよう」とおっしゃってくださいました。それ以降、秋元さんから「クリエイトさんを使ってみたら?」と各所にお声がけしてくださったようで、他の48グループや坂道シリーズに広がっていきました。

――秋元さんから振り付けに関して提案のようなものはありますか?

山川雄紀 こういったものを作ったほうがいいんじゃないかという指示はいつもいただいています。あとは、こちらで楽曲を聴いてから判断しています。楽曲のベースにある時代背景とかですね。今回は70年代かな、とか。そこからイメージを膨らませていきます。

――チームKⅡの新公演は全曲を振り付けることになりましたね。

山川雄紀 チームSの「愛を君に、愛を僕に」公演でユニット5曲を担当した時、初めて公演用の振り付けを考えました。

村田玲奈 映像用と公演用では全然見せ方が違いますから。公演用だと、崩すところが多くなります。煽りの時間を作ったりして、余白を意識してします。

山川雄紀 映像だとどうしても画角の中に収めないといけません。でも、公演だとお客さんに距離の近さを感じてほしいですから。そこも意識しましたね。

――KⅡということで意識したことは?

山川雄紀 チームSは小室哲哉さんプロデュースですから、それとの差別化は意識しました。メンバーにも伝えましたけど、アイドルの公演を観ると、美術館に行った時のような印象を受けるんです。何人かのクリエイターがブースごとに展示をしているような。だとしたら、お客さんがいろんな作品を観て、お腹いっぱいになって帰る。それが理想ですよね。

――クリエイトさん全員で振り付けを考えるんですか? それともお二人が?

山川雄紀 全員です。今、8人くらいいるんですが、いつも全員で考えています。今回、現場に行ったのは主に我々2人でした。

村田玲奈 何度か他のメンバーも振り入れに来てくれました。

山川雄紀 基本的には誰か一人だけで振りを考えることはありません。この曲はこう見せたいと意見を出し合って、作成してみて、ブラッシュアップしていきます。多角的な視野があったほうがいいと思っているので。誰か一人が担当した場合、考えが詰まってしまうと、しんどくなってしまうんです。みんなでアイディアを投げ合うほうが精神的にも健全だと思います。

――実は、北野瑠華さんから質問を預かっています。中盤曲の『Over the Top』では荒井さんがセンターで、北野さんが裏センターです。そういった場合、裏センターの顔が見えるようにズラしてくれるダンスの先生もいますが、北野さんはそれだと調和が乱れるから嫌だ、と。そこで、「私はズレたくないです」とクリエイトさんに話したら、「同じ意見だね」と同意してくれた――。そう話していました。そこで、北野さんからの質問なんですけど、「私はやりやすかったですか?」と。

山川雄紀 めちゃくちゃやりやすかったです。それは、言語が一緒だったからです。我々が振りを説明する時って、何かにたとえるんですね。「鳥の群れが旋回するように」とか。北野さんって立ち位置表と振りを見ただけでこちらの意図を理解するし、理解したうえで質問をしてくるんです。作り手の脳みそで会話できるので、やりやすいんです。

村田玲奈 北野さんは全体のパフォーマンスを見ていますね。アイドルだから顔を見せてあげないとなって、こちらは思うこともあるけど、重なっているほうがきれいではありますから。

山川雄紀 他のメンバーは『異形のダンス』で帽子を浅くかぶりたがるんです。顔を出したがってるなって感じるんですけど、北野さんは首や顎のラインの使い方でカッコよさを伝えてくる。そう感じる箇所がいくつもありました。

――メンバーにはいろんな子がいますから、スキルが追いつかないこともあると思います。そういう場合、振りを簡単にすることはありますか?

山川雄紀 あります。ただ、それも我々の仕事かなと思っています。簡単だから価値が下がるということではなくて、お客さんの心に刺さる別案を出すことが肝心です。その子の得意な動きに寄せていくという感じです。それがダンスのいいところで、技術点が高ければいいわけではないので。

――昨年5月に始まったチームSの新公演についてもお聞きします。ユニット5曲を担当されましたが、『恋せよ乙女 エクスプロージョン』と『恋するつぼみ』は出色ではないかと思います。

山川雄紀 『恋せよ乙女~』は歌詞を見た時、なんじゃこりゃと思いました(笑)。でも、踊ってみたらかわいくなるかなとも思って、(2番で)馬の振りをやったらいいなって。実際に杉山(歩南)さんに振りをつけてみたら、また違う雰囲気になりました(笑)。かわいいとはちょっと違う、衝撃的なものになりました。

村田玲奈 杉山さんは全力でやってくれるんですよね。

山川雄紀 そう。あの50%くらいかなと思って振り付けをしたら、爆発してくれました。あれは杉山さんの力です。

村田玲奈 『恋するつぼみ』もいい組み合わせでした。振り入れ一発目から元気に踊ってくれました。

山川雄紀 自分たちが優勝していることを疑っていないところがいいですね。あれを大人のメンバーが大人っぽく踊っても、ああはならないです。あの3人(上村亜柚香、中坂美祐、平野百菜)ならでは、です。Sに関しては、メンバーぶっ飛び具合に振り自体が引っ張られている印象を受けます。

AKB48・NMB48・HKT48・NGT48・STU48

――他のグループについてもお伺いします。AKB48の振り付けもかなりやられていますね。

村田玲奈 メンバーの気持ちが途中でガラリと変わった印象です。メンバーの入れ替えもあったんですけど、『センチメンタルトレイン』までは姉妹グループのメンバーもいましたよね。それでも仲がいいなと感じていましたけど、その後、フレッシュなメンバー、たとえば山内瑞葵さんが『失恋、ありがとう』でセンターに立つと、後ろでゆきりん(柏木由紀)さんとかが支えるわけです。劇場で頑張っていたメンバーが前に来て、その雰囲気が全体に広がっている。そんな印象です。

山川雄紀 これはメンバーには言いたくないことですけど、こちらとしては秋元(康)さんの考えるAKB48らしさを一番意識しているかもしれません。秋元さんが少女歌劇団にこれを踊らせたら一番華があると思って提案してくれることに対して、我々が振りを作る。そういう意図があります。どう振り付けに反映されるのかというと、“みんなでひとつ感”なんです。秋元さんから一番多く感想をいただくのもAKB48ですね。

――SKE48はどうでしょう?

山川雄紀 SKE48はエン取り(カウントの取り方において、裏拍でカウントを取ること)をあまりしません。あと、大振りを意識します。大振りというのは、体を大きく使う振りのことです。髪の毛を振り乱しても構わないような振りですね。『FRUSTRATION』を思い浮かべていただければ、わかりやすいかもしれません。みんないい味を出してくれました。これは我々の仕事ではありませんが、『心にFlower』の振り付けがSKE48らしくていいなって思いました。

村田玲奈 他のグループと比べるとダンサブルで、強さを感じますね。

――NMB48はいかがですか?

山川雄紀 SKE48が大振りメインなのに対し、NMB48はトリッキーな振りを入れがちです。NMB48ってダンサー的に上手なんです。アイドルの上手とダンサーの上手って違うんですけど、NMB48は基礎ができている子が多いです。あと、NMB48はセクシーに作ります。

村田玲奈 ツヤ感を大事にしますね。体のラインが女性らしく見えるように。

山川雄紀 それは女性ファンの多さも関係していて、女性がカッコいいと思ってくれることも大事ですから。

――NMB48はシンクロ率を気にしますよね。

山川雄紀 石田優美先生がいらっしゃいますから(笑)。

村田玲奈 私たちの後ろから、「そこ、合ってへんで!」って(笑)。

山川雄紀 それを自分たちで言い合えるのは強みです。他のグループの場合、気を遣って僕らに質問してくるんです。「先生、ここはどうなんですか?」って。そこで、僕らがメンバー全員の前で答えることによって、間違っている子に気づいてもらうっていう。でも、NMB48は直接言い合う(笑)。だから、きれいに揃えられるんです。

――HKT48は5年前の『早送りカレンダー』以降の付き合いですね。

山川雄紀 HKT48はギャルです(笑)。

村田玲奈 めちゃくちゃ若いです。リハーサルからキャピキャピしています。

山川雄紀 仲の良さを感じます。それを我々はギャルと呼んでいるんですけど、「イエーイ!」っていうノリなんです。なので、「イエーイ!」っていう振りにしがちです。フォーメーションを減らして、自分のテリトリーの中で大きく踊れるようにしてあげたほうがHKT48って活きるんです。だから、振り付けもユニゾンが多くなりますね。

――NGT48は、3年前の『シャーベットピンク』を振り付けて以降ですね。

山川雄紀 最新シングルの『渡り鳥たちに空は見えない』からグループの方向性が変わってきたなと感じています。今回はフォーメーションを見せる振り付けですが、方向性を模索中なのかもしれません。NGT48に言えるのは、演技が上手なメンバーが多いことです。目をふっと逸らした表情とか、NHKのドラマに出ていそうだなと(笑)。センターの本間(日陽)さんからして、そういった儚いお芝居が上手ですから。

村田玲奈 『しそうでしないキス』では中井りかさんと小越春花さんがWセンターでしたが、2人ともすごくいい表情をしていました。たしかに、お芝居を見せる方向性は向いているかもしれません。

――STU48は昨年の『花は誰のもの?』がバズりましたね。

山川雄紀 そうですね。STU48はダンスがあまり上手ではないんです(笑)。でも、チーム感がすごく強い。HKT48のチーム感は仲の良さですけど、STU48は目的地に向かって、いろんな方向からアプローチして、ひとつのものを作り上げようとする。そんなふうに感じます。それが作品力の強さにつながるのかな、と。昨年、STU48の子たちと時間を共にすることが多かったんですけど、その度に「とにかく練習だよ」と話してきました。歌番組の前に練習時間をいただくんですけど、その時間を事務所さんとキングレコードさんがどんどん増やしてくれるんです。短時間だと、本来伝えたくても伝えきれないことが出てくるんですけど、STU48のみんなにはすべて伝えられています。それが作品に反映できたのではないでしょうか。この『花誰』に関しては、深く理解してくれていますから、この経験を踏まえて次の作品も取り組んでくれたら、グループの強みになると思います。

乃木坂46・日向坂46

――乃木坂46はいかがですか?

村田玲奈 大人です。そして、文系女子と言うんですかね。体育会系の部活じゃなくて、文化部に入っていそうな子たちだなという印象です。

山川雄紀 それに加えて、お姉さん感もあるので、それらを振り付けに取り込みます。フォーメーションではなく、指先と体の角度を気にして、きれいに見せることを一番意識します。

村田玲奈 あと、スカートの使い方ですね。ロングスカートが多いので。

山川雄紀 『君に叱られた』で嘉喜遥香さんがセンターに来たらフレッシュに見せますけど、乃木坂46のベースはきれいに見せることです。きれいで、神々しい振り付けがグループのブランディングに合っていますから。

――日向坂46はどうでしょう?

山川雄紀 元気なグループなので、ステップを多めに入れたり、フォーメーションでもダッシュさせたり。“三女感”っていうんですかね。おてんばな雰囲気が振り付けで印象づけられればいいかな、と。ジャンプも意図的に多めにしています。1期生はわりとおとなしい子が多いですけど、後輩になるにつれて元気になっていきます(笑)。

=LOVE・≠ME・≒JOY

――=LOVEは10曲ほど振り付けされていますね。

山川雄紀 スキルと立ち居振る舞いとが一番プロだなって思います。無駄がないです。レッスンでは余計なことをしゃべりません。これからはお姉さん寄りの振り付けにシフトしていこうかなと思っています。イコラブもグループとしては“長女”ですからね。乃木坂46のお姉さん感は“きれい”ですけど、イコラブは“カッコいい”が強めです。イコラブは脚を出した衣装なので、脚をステージにすっと刺すような立ち方にしています。そのほうがきれいでカッコよく見えるので。それ以前はかわいく作っていましたけどね。

村田玲奈 歌詞も学校が舞台じゃなくて、大人な歌詞にもなってきましたから。みんな大人になったんですね(笑)。

――“次女”の≠MEの印象は?

村田玲奈 気持ちが変わらないです。

山川雄紀 それが最高ですね。

村田玲奈 アイドルには疲れが見える瞬間ってあるんです。でも、ノイミーにはそれがないんです。

山川雄紀 「デビューしたの昨日だっけ?」っていうテンションで挨拶してきます。

村田玲奈 「おはようございます!」が生き生きしています。

山川雄紀 振り付けに関しては、エモさを感じられるように作っています。青春短編小説のような爽快感がお客さんにわき起こればいいなって。制服のまま海に飛び込んだら、本人たちの雰囲気に合っているのではないでしょうか。それを引っ張っているのは冨田(菜々風)さんの印象でしょうね。

――“三女”の≒JOYも振り付けていますね。

山川雄紀 これから色づいてくると思うんですけど、「みんなと楽しむ」というコンセプトがあるので、お客さんと一緒にできる振り付けを意識しています。それにフレッシュ感をプラスしています。だから、大振りになることが多いですね。

村田玲奈 頭の上でやる振りが多くなります。

――すでに解散しているグループですが、Rev.from DVLの橋本環奈さんっていかがでしたか? かなり振り付けをされていますよね。

山川雄紀 最強に体育会系のグループでした。夏に暖房をつけた部屋で、あったかい麦茶を飲みながら、汗びっしょびしょになってリハするんですよ。そこで一生踊り続けているんです。とにかく練習、練習、練習のグループでした。橋本さんですが、とにかく見せ方は断トツでした。どこにいても目立つ。

――あんなにステージ上で表情がコロコロ変わるアイドルを見たことないんですよね。

山川雄紀 「千年に一度」の有名な写真が出回る直前に、ああいう表情ができるようになった……って当時のマネージャーさんがおっしゃっていました。あのくらいの年齢の子って一日でグンと伸びたりするので。とにかく体育会系の印象です。

――最近、THE SUPER FRUITの『チグハグ』がバズっていますが、あれもクリエイトさんのお仕事ですよね。やはりバズることをオーダーされるんですか?

山川雄紀 はい。「バズりを意識してください」という注文があります(笑)。

――ホームランを打てというサインを出されるわけですね。

山川雄紀 そうです(笑)。それは『チグハグ』だけじゃなく、どの事務所さんからも言われることです。以前は「キャッチーな振りをお願いします」と言われていたのが、最近は「TikTokでみんなが踊れるやつをお願いします」と、要求されることが変化してきました。今まで作ってきて思うのは、振りを作っている時に感じたことより、振り移しをして、踊っているのを実際に見た時に感じたものを信じたほうがいいなっていうことです。

――バズりの法則がわかっていれば、誰も苦労はしないですよね(笑)。

山川雄紀 本当にそれです(笑)。ひとつ言えるのは、THE SUPER FRUITさんの事務所さんは、最高の愛を持ってアーティストさんに接していらっしゃるということです。とにかく鬼練習なので、僕らが接する時間も長いですし、自主練の時間も長いです。スケジュールに「鬼練」って入りますから(笑)。それくらいダンスにこだわるグループです。スタッフさんの「絶対にバズらせる!」という熱量がすさまじかったです。

――すさまじいと言えば、『FNS歌謡祭2017』の『ノンフィクション』(平井堅×平手友梨奈)です。感情豊かに踊っていた平手さんが、最後に紙くずを顔にぶちまける演出は圧巻でしたが、あれもクリエイトさんですよね。

山川雄紀 平手さんがずっと悩んでいたのが印象的でした。どういう表現が正しいのかひたすら考え、曲に没入していました。リハは淡々と打ち込んでいましたが、練習を何回も何回も繰り返す方でした。ただ、リハでは、本番で見せたあの表現を見たことはなかったです。本番で爆発させるスイッチがあるんでしょうね。こちらは振り付けのご提案をするしかないですが、平手さんは人の心に刺さるものを出せる人。逸材です。

――平手さんのように、教えたものを超えてくる人って何人かいましたか?

山川雄紀 イコラブの野口衣織さんです。『手遅れcaution』で指を差した瞬間、「何だ、この人は!」って思いました。鬼気迫るって言うんですかね。ただ、彼女はそれだけではなくて、『桜の咲く音がした』では、本当に頬を赤らめて、初恋をしたんじゃないかと思わせる表現をしたんです。バケモンだなと思いました。ドラマを見ているみたいでした。本当に恋をしていないとできない表情なんです。そうやって、曲ごとに違うものを見せてくれるのがすごい。ただ、本人は迷っているようで、どうしてもダークな曲だと『手遅れcaution』に引っ張られてしまう、と。そんなことはなくて、ちゃんと使い分けられていると思うんですけどね。

村田玲奈 ノイミーの蟹沢(萌子)さんもすごいですけど、たしかに野口さんは納得です。超えてきますね。

――これからも素晴らしい振り付けを期待しています。本日はありがとうございました。

取材・文/犬飼華

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